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■地球生命体の意思 【2005年2月14日】 (環境関連) 紛争地域と自然災害がリンクするワケ ■英語を話す日本人が世界をリードする − 始めに 【2005年2月7日】 (日本関連) スマトラ沖大地震には意味がある! ■米国の予備選挙の意味するもの 【2004年11月22日】 (民主主義関連) 民主主義を実現する方法 / アメリカの選挙フィーバー / 国力 民意を反映する予備選挙が長期的なアメリカ優位をもたらす。 ■進む、日本の脱皮 【2004年11月15日】 (経済関連) ダイエー&西武 / 株式の持ち合い / 株券が消える日 インフレ時代の清算が進む日本の企業のあり方を眺めます。 ■凋落するマスコミ 【2004年11月8日】 (その他) 関心 / 予想外れ / 情報化社会 アメリカ大統領選挙の各国報道でみえてきた、既存マスコミの凋落傾向。 ■備えの実態 【2004年11月1日】 (その他) 非常用グッズ / 自治体の温度差 / 一歩先行く東京の防災 新潟県中越地震で、わが身を振り返った方も多いのでは..非常用の備えは? ■明治の別な見方 【2004年8月23日】 (経済関連) 世界的なデフレ期に開国した日本 / 紡績業で見る成功ポイント 良いインフレも、悪いデフレもない。あるのは、世界経済の景気の循環の波の姿。 ■デフレ期は自己啓発の時代 【2004年8月23日】 (経済関連) コストカット / 日本の技術のすごさ / 19世紀末の先例 歴史的に見ても、デフレ期に世界経済は凄まじく拡大します。 ■デフレの効用 【2004年8月16日】 (経済関連) ベル・エポック / 竹の節 「デフレ」に付いたマイナスの先入観は正しい認識ではないことをお伝えしています。 ■経済の日米同盟 【2004年7月25日】 (経済関連) アメリカ・ブーム / 双子の赤字 / 日本の役割 円売り、ドル買い政策の世界的な意味は? ■経済を眺めるコツ 【2004年7月18日】 (経済関連) 人間を幸福にする経済 / 循環 / ラスト・パラダイス 「経済」をひと言でいえば? けっこう、分かっていないのが ー 「経済」。 ■デフレ=不況という刷り込み 【2004年7月11日】 (経済関連) 刷り込み / 優雅に空を舞う鶴 「デフレ即不況」ではないという、これだけの理由。 ■よい意味でのエリーティズム復権 【2004年7月4日】(教育関連) やらまいか精神 / 強みを伸ばす 全員が分かる教育と同時に、次世代のリーダー層教育をどうするかです。 ■日本人のクセ 【2003年11月09日】 (その他) 一律 / 判断の基準 / ポリティカル・コレクト 政治家の一律定年制は、中身を判定する力のなさに、原因がありそうです。 ■マルクスのしっぽ (戦後関連) (5 おまけ)【2003年11月02日】国民性 / 共産主義的な制度 / 嫉妬の反対は? 日本の発展・繁栄のカギは、個人も社会も嫉妬心の克服だと思います。 (4)【2003年10月27日】 伏流水 / 教師・役所・マスコミ / イスラムへ 共産主義は、いま姿を変えて、新たな出口から噴出しています。 (3)【2003年10月19日】 果実をみればその木が分かる / 止まらない非難 / 淘汰のとき / 共産主義のネック 相手を激しく責め立てる奥にある、ねじれた憧れが透けて見えてきます。 (2)【2003年10月12日】インテリの罠 / マルクスの嫉妬 / 経済オンチ なぜ、国を超えて、インテリ層の人々が、共産主義にのめりこんで行くのでしょう? (1)【2003年10月5日】チャーチルの決断 / アクションvsリアクション / オリジナリティはあるか? 現在の謝罪外交などが出てきた経過をみると、左翼勢力の影響に気づかされます。 ■これはホント?: 「軍部が暴走して戦争に突入した」 (民主主義関連) 【2003年9月28日】 当時の雰囲気 / 民意 / 軍部大臣のイス / ひとつ大人になった日本の民主主義 日本の民主政治ですが、軍人に政治参加させるオプションは2度とないと思います。 ■これはホント?: 「日本国憲法は悪意からつくられた」 (民主主義関連) 【2003年9月22日】 マッカーサーの思惑 / 憲法改正が難しいワケ / 日本人の憲法感覚 日本人の法律感覚は、やはりちょっと欧米のものとは違う面があるようです。 ■これはホント?: 「占領軍が日本暗黒史観を強制した」 (民主主義関連) 【2003年9月14日】 アメリカ内部の葛藤 / マッカーサーの翻意 / 誰が占領史観を引き継いだのか GHQ内部の左翼官僚の見方を日本の左翼勢力が引き継いだとみるのが妥当ですね。 ■これはホント?: 「アメリカが持ち込んだ日本の民主主義」 (民主主義関連) 【2003年9月7日】 大人の日本史 / 戦後のはじまり / ポツダム宣言第10項 連合国側は、戦前日本に民主政治が行われていたことを知っていました。 ■教育のグランドデザイン (教育関連) (9)【2003年8月31日】「知」が力となる時代 / セルフ・ヘルプ / 人間本質の探求が最 先端 知識社会が進むほど「知」の価値があがり、物事を知らなければ、今以上に 他人の意見を聞かざるをえなくなります。 【読者の意見】へ (8)【2003年8月24日】学力を何で測る? / 根強い相対評価法 / 差を喜べるか 人間の個性を認めるなら、「差」をよきものと見ていく態度が必要ですね。 (7)【2003年8月17日】ストップ・ザ・植民地 / ペイトリオットの時代 第二次世界大戦の世界的な歴史評価は、まだ固まっていないと思います。 (6)【2003年8月10日】自国の歴史をどう教えるか、それが問題だ / 美しい虹 子供の軟弱さ、ひ弱さ、無気力、自己中心に、損なわれた日本人の「武」が見えます。【読者の意見】へ (5)【2003年8月3日】 ゴーギャンの問い / 50年間のツケ 教育基本法の改正に向け、中教審が文部科学相に提出した最終答申とは? (4)【2003年7月27日】 100年の設計 / なぜ勉強するの? / 国を愛する グランドデザインとは、今から3代約100年の教育を話すこと。スケール大きいですねぇ。 (3)【2003年7月21日】 にきびができたら../ 義務教育って何だ? / 百花繚乱 ドイツの戦時下の教育制度の影響から脱して、様々な形態の学校が必要に応じて 造られる流れに戻りつつあるようです。 (2)【2003年7月14日】 変わる「塾」 / 塾で成績が上がらない? / 反復練習のスゴサ 「塾」最大の問題点は、放課後に夕方から行かなければならないことだと思います。 (1)【2003年7月5日】 πはいくつ / ゆとり教育の成果? 小手先では抜本的な見直しにならないと分かっています。「教育のイマ」を眺めると.. ■時効をかける【2003年2月2日】(日本関連) 法で治める / 法と感情を分ける / 合わせ鏡 日本人は戦争に対する理と情(感情)の整理ができていないと指摘されています。 【読者の意見】へ ■当事者能力【2003年1月20日】(日本関連) 戦争の傷 / アメリカを恨む日本人はいるか? / 強く立ち上がる ある「戦争の事実」をどう理解するかで、国も個人も以後の筋道が変わってしまうと いう一例を出してみたいと思います。 ■先見の明【2003年1月14日】(日本関連) 日本の開国 / 大国の周辺 / 歴史はめぐる 朝鮮半島の去就問題ですが、さて、いま、100年後を見越して策を打つとしたら? そこで、日本が100年ほど前にどう考えどう行動したかを、眺めてみました。 ■経験して身にしみるクチ 【2002年12月15日】(日本関連) ある朝静かに / 仕事が全部パソコンの中.. / モチはモチ屋に いやー、やってしまった。空白の一週間。パソコンの故障はコワイ、データのコピーを 取らなきゃ。 ■男の器、女の器【2002年12月05日】(日本関連) 男の課題 / 女の課題 / パートナーシップ 男性の人生の課題が「責任」にあるなら、はたして女性の課題は「何」でしょう? 女性パワーの興隆につれて、女性の生き方も多様化し、人生の課題は見えにくく なっているようにも思えます。 ■相反するもの【2002年12月01日】(日本関連) ジェンダーフリーの勘違い / 男と女の深い溝 / コーヒーと紅茶 千葉県松戸市が実施している「ふりーせる保育」をめぐり、保護者から行き過ぎたジェンダーフリーとして批判が続出しているといいます。(産経11/22付け) ■社会が繁栄するとき【2002年11月24日】(日本関連) 草の根民主主義 / 「自由」には方向性がある / 「自由」の優先順位 「America's Most Wanted(アメリカズ モスト ウォンテッド)」というアメリカの人気テレビ番組があります。指名手配犯と事件を再現ドラマにして全国ネットで流し、視聴者から通報を受けつつ、警察と協力して犯人を逮捕するものです。 【読者の意見】へ ■おとなしい日本人【2002年11月18日】(日本関連) 暴走する第4権力 / 自由の御旗 / 勉強不足のマスコミ マスコミが持つ大きな問題点は、「民主主義の制度それ自体には、マスコミ権力のチェック機能がない」、ということだといわれます。 ■民主主義を担保するもの【2002年11月11日】(日本関連) マスコミの役割 / メディアリテラシー / 自由闊達な議論 マスコミ報道の姿勢や内容には、良識ある人々からの批判がかなりあります。今回の北朝鮮の少女へのインタビューと放映にも批判が集中。このマスコミ、元はどんな働きをするよう意図されたものでしょうか。 ■あなたも陪審員になってみる?【2002年11月4日】(日本関連) 日米司法のちがい / 60年前の日本にあった陪審裁判 日本の、専門家のみで行う刑事裁判は「精密司法」といい、結果的にほぼ100%が有罪となります。この制度の欠点は冤罪が起きやすいこと。片やアメリカの陪審裁判での有罪率は70%程度、ラフジャスティス=大雑把な司法といわれますが..。 ■21世紀の足、リニア&フリーウェイ【2002年10月12日】(日本関連) 情報とカネを運ぶのがIT / 高速道路がタダになれば、不況は../ リニアで、東京−大阪が1時間に ナスダックの撤退で、「IT革命」の中身は「ITバブル」ぎみだったと分かってきました。経済を形づくる人・モノ・カネ・情報のうち、ITが運べるのは情報とカネだけ。肝心の、人の移動や物流という経済の中心的な分野では、ITは脇役です。 【読者の意見】 ■大恐慌の産物、ヘッドハンティング【2002年9月8日】(日本関連) 大恐慌の最中に、アメリカで誕生した事業 ある日、あなた宛てに1本の電話が鳴ります。「..可能性のある有望な事業とポジションをご説明したい..」サア、あなたならどうするでしょうか? ■戦争を語る別の切り口【2002年8月18日】(日本関連) 人と人、国と国、との利害対立は人類普遍のテーマです 靖国代替慰霊施設をつくろうという論議が宙に浮いているといいます。まず私は、自分の国や軍人を尊敬できない国民のいる国は滅ぶと考えるわけです。 ■スカパー三昧で見えるもの【2002年7月1日】(日本関連) 20年後、今の地上波テレビが生き残っているとは思えません サッカーW杯の試合を、スカパーでリモコン片手に、いろんな角度から堪能しました。その間地上波放送のチャンネルは一度も見てません!地上波テレビのあり方に黄色信号が付き始めたシグナルでは? ■動物も見入るテレビ【2002年6月20日】(日本関連) 動物とのコミュニケーションに新展開 飼い猫が真剣に見入るテレビがあります。これは動物とのコミュニケーションを考える上で、画期的なことかもしれない。 |
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